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ライフスタイルを売るビジネスの創り方

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暮らしを楽しもう。

ライフスタイル系ビジネスとは、
人々に豊かな生活価値を与えるビジネスです。

そのために、起業家、ビジネスをおこなうために必要なこと、

それは暮らすことをもっともっと楽しむ事です。

暮らしを楽しんでいない人に、実感のある
ライフスタイルなど提案できるわけがありません。

ライフスタイル系ビジネスは、会議室で生まれるのではありません。

部屋でコーヒーを飲んでいるとき、本を読んでいるとき、
音楽を聴いているとき、街を歩いているとき・・・など、
暮らしをココロから楽しんでいるときにうまれるものなのです。

ビジネスにロマンを。

ライフスタイルを提案するということは、
会社やお店の価値観、思想、ポリシー、
世界観に共感してもらうということです。

今、企業や個人のブランド力が重要視される中で、
この「世界観に共感してもらう」という感覚がとても大切です。

その世界観に共感する熱狂的なファンが多いこと
これがすなわちブランド力になるのです。

そのため、いかに魅力的な世界観、
言い換えれば提案するライフスタイルを生み出し、
共感してもらうかが鍵なのです。

だからこそ、ビジネスはロマンでなくてはなりません!
働く人自身がワクワクするような世界を実現するものでなくてはなりません。

今までのビジネスは効率性や合理性ばかり着目されてきましたが、
ライフスタイル系ビジネスは
ロマンであり、アートであり、ファンタジーなのです。

そのロマンやアートやファンタジーを
ビジネスモデルによって現実にするのが
ライフスタイル系ビジネスなのです。

これからの心の豊かさを求める人々を捉えるのは、
そういったワクワクした遊び心なのです。


デザインに必要なもの。

ものをデザインすること
都市をデザインすること

あらゆるものをデザインすることにおいて
大事な質問があります。

それは「Why?(なぜ・・・か)」です!

なぜ、この色なのか?
なぜ、この形なのか?
なぜ、このデザインなのか?

そしてそれに答える
理由を持たなければなりません。


そうでなければ、ものが主張し合い、
統一感のないものになります。


なぜに答えられないデザインは、ただ調和を乱すだけです。

残念ながら日本には、
この「なぜ」に対する答えのないデザインが多い。

その結果、個々のデザインで主張し合った白家電が
部屋のインテリアをより一層チープなものにし、

カラーコーディネートもテーマカラーも
何も意識していない公共デザインや、宣伝効率だけを考え、
目立てばいいというだけの看板が、街の色をグジャグジャにしています。

この「なぜ」に対する答えはどこから来るのか?

それは、中心を貫く「コンセプト」から
来なければなりません。

統一感を生むのは、
そのコンセプトがしっかりしているかどうかです。

「無印良品」を思い出してください。

chashitsu_photo.jpg


無印良品には何万点という商品があります。
あなたはそのどれを見ても、
どこか「無印らしさ」を感じると思います。

それこそが「コンセプト」です。

無印良品のコンセプトは
「生活の基本となる本当に必要なものを、
 本当に必要なかたちでつくること。
 そのために、素材を見直し、
 生産行程の手間を省き、包装を簡略にする。」
です。

その中から生まれた「ナッチュラルで使いやすいシンプルさ」が
どの商品にも流れているからこそ、「無印らしさ」がでてくるのです。

「ライフスタイルを売る」ということは、
ある生活というこのコンセプトを、
商品、空間、サービスによって
提案し提供するということです。

なぜ、この生活にはこの商品が必要なのか?
なぜ、この生活にはこの空間が必要なのか?
なぜ、この生活にはこのサービスが必要なのか?

その答えを、そっとお客に教えてあげること、
それこそがライフスタイル系のビジネスです。

だからこそ、
デザインもそのコンセプトとなる生活から
来るものでなければならないのです。

これからの暮らし

ドイツを旅しています。

ドイツに来て、ミクシィなどをみていると、
なにか異国にきている気がしないときがあります。

インターネット網、
そしてワイヤレスで繋がる環境が
ますます整備されてくると、
どこにいても人と繋がっている
感覚を持つ事が出来るようになります。


どこにいても人と繋がることが出来るならば、
その結果、どうなるのでしょう?

TAKMAは
空気がおいしいところ、
風景がきれいなところ、
食べ物がおいしいところ、
楽しい仲間がいるところ、
それでいてネットがつながるところ、
こういったところに人が流れていく
と思います。

それはTAKMAがドイツで暮らしてみて感じた
「心地よい暮らし」のための5大要素です!

日本は東京、大阪などに人が集中した
一極集中型の都市をつくっています。

それは、便利であり、情報も集まりやすく、
道路、ネット環境などのインフラもいち早く整備され、
人が集まっており、人と繋がりやすいというメリットがありました。

しかしその結果、通勤ラッシュ、大気汚染、ヒートアイランド現象、
統一感も長期的な都市計画も何もない
乱開発による景観の破壊などのデメリットを残しました。

インターネットの世界がますます発達し、
情報が瞬時に世界中を駆け巡り、
人と繋がることが、
場所というものから解放され始めた時、

人はますます心地よく気持ちいいところに
住むようになるでしょう。

それは日本の中ということではありません。
それは地球の中から選択できるようになるのです!

そういう時代になったとき、
豊かになるのは、
景観というもの、自然を大切にしてきた国
であり、

寂れていくのは、
便利さと効率ばかりを追い、
美意識というものを忘れた国だろうと思います。

日本の現首相が「美しい国づくり」を掲げていますが、
これはただのスローガンではなく、

これからの暮らしを考えると、
本当に必要なことなのかもしれません。

LOHASって何だろう?

今、ドイツのミュンヘン中心部から地下鉄で20分くらい、
南に行ったところにTAKMAは宿をとっている。
ゆったりと川が流れ、雑木林があたりを囲んだ綺麗なところだ。

今日は朝、散歩に出かけた。

小鳥のさえずりと自分の足音しか聞こえない
雑木林を歩いているといろんな事を考えさせられる。
となりにはコンクリートで固められることなく悠然と川が流れている。
ドイツはコンクリートで固めていた川を、自然の姿に戻そうと、
石を組んだりしながら整備しているという。
隣の川も昔はコンクリートで固められていたのかもしれない。

川を戻す


LOHASって何だろう?」とふと考えた。

きれいなところに暮らしたい、おいしい空気を吸って生きたい、
これは人間の魂からのエゴである。

なぜなら地球は汚い空気であろうが、地球が温暖化しようが
地球にしてみたらなんて事はない。
「人間の出現」という一瞬の煌めきがチクリと、泡のように消えるだけである。

だから残念ながら地球にやさしいというのは、
人間にやさしいということにすぎないのだ。

エコはエゴのためなのだ、僕たちは・・・。

だからって悪い訳ではない。
人間のエゴはモノが豊かになるにつれて、変化している。
これまでは便利さを求めて自然を破壊してきたエゴから、
気持ちよく心地よくきれいなところで暮らしたいというエゴに
変わってきたのだ。

ドイツの都市の自然化、これもそんな単純なエゴなのかもしれない。

LOHASとは何か?

気持ちよく暮らしたいというエゴのために
 自分たちから働きかけて暮らすこと


これが、TAKMAの出したLOHASの答えだ。

これからテクノロジーの使われ方も変わってくるだろう。
便利さの追求からの脱却と心地よい暮らしを創ることへのシフト。
気持ち良く暮らす環境を創っていくために
テクノロジーは存在するようになるんじゃないかな?

魂が求める欲望に忠実になること、
その欲望のために出来ることから始めること、
ラジカルでワイルドだけど、それがLOHASの考え方
なんだと思う。

LOHASのLはLifestyle"s"。
つまりいろんなカタチがあっていい!
自分の欲望に忠実に、暮らし、働き、遊び、食べ、寝ること。

一つひとつの暮らしのパーツを自分に合うように
濾過し、キレイにしていくこと。

そうやって生活を見つめていくこと
こそ、LOHASなのだ、きっと・・・。

ドイツな訳(ミクシィ日記掲載)

明日から一ヶ月ドイツに行ってきます。

よく「なんでドイツなの?」と言われます。

理由はいろいろあるのですが、まずは、中学のときに見た
ウルルン滞在記のビデオでドイツのリサイクルシステム、
環境に対する考え方に感動したこと。

次に僕のミッションがドイツの都市再生に関する論文で
見つかり、ドイツのまちづくりが
次の時代をとらえたものだと、直感的にわかったこと。

そういった中で、ドイツ人の暮らし方、考え方、社会システム、
まちづくりそういったものを5感で吸収して、
インスピレーションを与える空間、サービス、システムの
ヒントをもらってこようと思います。
まあリーダッシップを発揮して
ドイツに何か与えられればいいのですが・・・。

僕は触覚が発達したタイプなので、
とにかく行って観て触って感じないとわからない。
ドイツの風、雰囲気、ぬくもり・・・
そういったものに触れることによって理解できるようになる。
だから非常にお金がかかるのですが、その分ほかの人より深く理解できるようになればいいなと思っています。

僕はシーソーは行き過ぎると、反対側に傾くと思っています。
経済的な豊かさ、競争、効率ばかりを求めていけば、
そのうちシーソーが傾いたときに取り残されます。

これからの時代をよく心の時代、
コンセプトの時代
などと言われています。
僕は感性の時代だと呼んでいます。

ヨーロッパの都市の自然化は、感性の時代に合った政策です。

そうやって心地よい環境を創っていけば、
IT化によって場所から解放された人々が集まり、
その自由な発想を持った人々が生み出す
新たな価値、コンセプトが、国際競争力になるから
です。

僕は直感で感じたこの「仮定」を
確かめにいこうと思っています!!

そしてこれから日本で広めていきたい価値も必ず見つかる!
そう信じています。

メガイベントを受けて、
いろんなことを考えさせられました。
自分の中に眠る4つのエネルギー、
人生の生まれた意味、そして
その意味を実現するための様々な考え方、道具、スキル・・・。

自分と向き合う時間は山のようにあります。
緊急ではないけど重要なことに目を向ける
大切な時間になると思います。

その中で要らないモノ、考えをそぎ落とし、
本当に大切なものを大切にできるように
なれればいいなと思っています。



それでは、またドイツから珍道中をお伝えします(笑)!

(連絡はミクシィにしてもらえれば、
 そのうちドイツから返事が出せると思います!)

それでは行ってきます!!

ビジネスのLOHASデザイン

「成功は技術であり、充実は芸術である」

成功コーチであるジェームス・スキナーの言葉です。
人生で成功することはパターンを知り、
成功する人の「違いをもたらす違い」を知ればできる。

しかし、人生を充実させることは、成功とは違います。
成功し、お金、時間で不自由しなくなったとき、そこで自分の人生を何に使うのか?

これが「充実」です。
充実は芸術であり人生という名の創作活動です。


ビジネスも同じです。
最初はなりふり構わず利益を目指すことが必要かもしれません。
しかしある程度収益が得られるようになったとき、
そこで必要なのは「充実」です!

田坂広志さんの
これから働き方はどう変わるのか?すべての人々が「社会起業家」となる時代

によると、これからは世の中の多くがLOHASなビジネスに変わっていくだろうと言っています。
そしてそういったものに変わらなければならないとも言っています。

ビジネスが社会をよりよくするプロセスならば、
ビジネスのあり方、仕組み、理念そのものをLOHASにしていかなければなりません。

それがビジネスのLOHASデザイン

人々の生活が楽しくなる。
人々の生活が気持ちよくなる。
地球がきれいになる。
カラダがきれいになる。

直接的でなくても構いません。
ちょっとでも世の中がよくなる。それに向かってできることをする。

その時、ビジネスは充実したものとなり、「芸術」になるのです!

生活創造起業(ライフスタイル系ビジネス)の本質は、
そんなよりよいライフスタイルへの芸術的な創作活動なのかもしれません。


これから働き方はどう変わるのか?すべての人々が「社会起業家」となる時代
田坂 広志
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売り上げランキング: 14,832

日本代表ユニフォームは感情を売っている!!



ワールドカップに合わせて、
ユニフォームを買いに行った日のことです。

選手と同じ日本代表ユニフォームと
青のTシャツが置いてありました。
ユニフォームは1万円。Tシャツは3500円。

どちらもすごく良かったので、この二つから選ぶことにしました。
しかしそれが結構悩みました。
「一万出す価値があるだろうか、
 Tシャツならいつでも着れるではないか?」

しかし店員さんにある「殺し文句」を言われて
日本代表ユニフォームを買いました。それは・・・、

「埼玉スタジアム行くなら買わなきゃ!」
「4年に一度しかないんだし、とってもいい思い出になりますよ!」


埼玉スタジアムでのパブリックビューイングに行くことを
店員と話していたら、そう言われました。

買ったあと、感じたことがあります。
それはTAKMA自身が「感情を買いたかったんだな」ってこと。

みんなとひとつになって日本を応援したい
最高の思い出を共有したい
選手になりきりたい

そういった感情を120%味わいたいからこそ、
ユニフォームを買ったんだと。

着るものが欲しいのであれば、Tシャツで十分なわけです。
この日本代表ユニフォームには
そうした「感情」や「思い出」を深めるという価値があるわけです!

だからこそ、6500円高くても自分を含めてみんな買っているんです。

「ライフスタイルを提案すること」も同じじゃないかなと思います。

日々の暮らしに彩りを与える
「感情」や「思い出」を価値として提案していくこと。


この視点をもってモノやサービスを提供していくことが大切でです!

日本代表ユニフォームは
そんなことを気づかせてくれました・・・。

共感を与える情熱

生活創造企業(ライフスタイル系ビジネス)において、
「共感」が重要な要素になってきます。

もう良い品なだけでは、売れません。
そこにお客が「共感」する想いがなければいけません。

では、その共感を創るのは何でしょうか?

それは「情熱」です!
その人の生き方、考え方から湧き出てきた
情熱、夢、想いに対して人が感動したとき、そこに「共感」が生まれます。

だからこそ、「生き方・考え方」が大事になってきます。

ビジネスは所詮金儲けだと考えている人が
共感を与えられるでしょうか?
与えられないですよね。僕もあまりそういう人から買いたくありません。
そう考えると、考え方の大事さがわかると思います。

ではどうすれば共感できる「考え方」を学ぶことができるのか?

それは共感を与える考え方をもった人の話を聞くことです。

本を読むことでも学べますが、
講演会やセミナーに行った方がよりあなたの中に浸透してきます。
今なら「CDを聞く」、さらに「DVDを見る」という形もあります。

CDのいいところは、聞き流せることです!
家事をしながら、車に乗りながら、その人の考え方を学べます。
しかも潜在意識に入りやすいので、
気づかぬうちにあなたの考え方が変わっていきます。

そして、その考え方を学ぶ人はもちろん
「ダントツの結果」を出している人がいいです!

では誰がいいでしょうか?

ここに素晴らしい人を紹介します。
TAKMA自身、心から尊敬する、
「WATAMI」の社長、渡邊美樹さんです!

渡邊美樹社長

「青年社長」という小説のモデルにまでなった
渡邊美樹さんの生き方、考え方には、
人を納得させる説得力と夢を一緒に叶えたくなる巻き込む力に溢れています。

300万円からスタートしたただの居酒屋が上場を果たし、
教育、環境、介護、農業など多方面にわたって広がり続ける秘訣、
それは、テクニックではなく、「考え方」にほかなりません。

「お金はありがとうの代わりに受けとっている」
この一言がTAKMAのお金観を根底から変えました。

考え方が根本から違う!
その違いをぜひ感じてほしいです。

渡邉美樹氏【渡邉美樹が語る“夢・感動・情熱”経営学】

あなたのレベルを引き上げるのは、
1年間の学びではなく、たった1人との「バケモノ」との出会いです。

Continue reading

第4の波がやってきた!

ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
は、21世紀の新しい時代の予兆を予言する本でした。

今、ヨーロッパは緑溢れる豊かな自然と都市を調和させようとしています。
アメリカでもLOHASに代表されるカルチュアル・クリエイティブスと
呼ばれる考え方を持った人々が台頭し、「ライフスタイル・アントプレナー」と
いう田舎で生活を生業とする人々が現れています。

産業を見ても変化しています。
もうすでに「世界の工場」中国が工業をリードしています。
そしてインドがITをリードしていきます。

今まではプログラマー、弁護士や医者などの
ナレッジ・ワーカー(知識労働者)が儲かると言われてきました。
しかし、ITの発達とインターネットの急速な普及、
インドなどのアジアの台頭によって、
そんな先進国のナレッジ・ワーカーの仕事が代替可能なものになってしまいました。
これらの仕事が全くなくなるわけではありませんが、
今までと状況が変化しているのは、明らかです。

そして情報の価値もインターネットの普及により
「知っている」ことの価値がどんどん無力化しています。

これら「アジアの台頭」、「オートメーション化」、
そして「豊かさの変化」は何を生み出しているのでしょうか?

それは「情報化の時代」を越えた第4の波のはじまりです!

第1の波は農業の時代でした。
そして第2の波が産業革命からはじまった「工業の時代」。
そしてITに代表される「情報の時代」が第3の波でした。

そして第4の波が「コンセプトの時代」「感性の時代」「心の時代」です。
この時代は「知っている」ことが価値を持ちません。
それ以上に「新しいコンセプトを生み出す」ことが価値になります!

それは「専門力」から「総合力」への価値のシフトです。
この時代に必要なのは新しい価値を生み出す
プロデューサーであり、デザイナーであり、アーティストです。
ナレッジ・ワーカーがいなくなるわけではありませんが、
これらクリエイティブな要素が必要な時代になるのです。

日本はこれから中国、インドができることでは生き残れません。
日本に求められるのは、
総合的に様々な専門力を結びつけて、新しい価値を創っていくことです。

なぜヨーロッパが都市に自然との共生を求め始めたか?
TAKMAは直感でわかりました。
つまり「インスピレーションを生み出す環境を創っている」のです。
次の時代が工業でも情報でもないことを知っているのです!

日本はどうでしょう?まだ学歴主義が尾を引き、塾が流行っています。
都市再生と呼びながら、高密度都市開発によって、
まだ工業や情報の時代を引きずっています。
これらは本当に時代に合っているのでしょうか?

アメリカはデザインを全ての教科と結びつけたカリキュラムの試みも行っています。
ヨーロッパの環境政策、環境に対する市民意識は
日本の20年先を行っていると言われています。
そう、欧米は既に「第4の波」にむけて動き出しています!

TAKMA自身、生活創造起業(ライフスタイル系ビジネス)について
書いてきましたが、
生活創造起業(ライフスタイル系ビジネス)の持つ価値は
思った以上に大きい可能性があります!

それは
ライフスタイル系ビジネスがモノに頼らない
「新しい価値」を生み出すビジネスだからです!!


この「第4の波」に関しては注目ですね!

ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
ダニエル・ピンク 大前 研一
三笠書房 (2006/05/08)


時代に乗り遅れたくない方に、オススメします!
いや、買っといた方いいですよ、ホント・・・(笑)。

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