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TAKMAがよくわかるプロフィール

TAKMA写真

Trunk 代表
笹川 拓真(ニックネーム:TAKMA)

1983年9月28日生まれ。東京学芸大学教育学部卒。
同大学院で住民参加型まちづくりについて学ぶ。

大学の論文で読んだ、ヨーロッパの都市再生に
次の「感性の時代(コンセプトの時代)」を見据えた大きな戦略を感じ、
独自に探求してきた「生活創造起業(ライフスタイル系ビジネス)」と結びついて、
「感性の時代」を生きる人々にインスピレーションを
与える「アイデア」を提供することを目的とする。

その後、1ヶ月のドイツ暮らしを体験。
自由で上質な暮らしという人生のテーマと出会う。
ウォータービジネスのベンチャー会社で
総合的なデザインディレクションに関わった後、
まちづくりプロデュース会社に入社。まちづくりの構想づくりに関わる。

多忙をきわめ、自分の生活が人間らしくないことに疑問を持ち、
自分の生活を大切にしながらも、
自分の才能を発揮して仕事をする生き方を提案することを決意。
個人が自分らしさを表現し、才能を輝かせて自分自身のスタイルを
つくっていくことをコーチング、デザイン、プロデュースの面でサポートする、
TAKMA Lifestyle Officeを設立。

のちデザイン制作に絞り、Trunkに改称。現在に至る。

お問い合わせはこちら

目指すライフスタイルコンセプトは
「軽やかに旅する、自由で上質なシンプルライフ」

好きな食べものは、シュークリーム。

ドイツな訳(ミクシィ日記掲載)

明日から一ヶ月ドイツに行ってきます。

よく「なんでドイツなの?」と言われます。

理由はいろいろあるのですが、まずは、中学のときに見た
ウルルン滞在記のビデオでドイツのリサイクルシステム、
環境に対する考え方に感動したこと。

次に僕のミッションがドイツの都市再生に関する論文で
見つかり、ドイツのまちづくりが
次の時代をとらえたものだと、直感的にわかったこと。

そういった中で、ドイツ人の暮らし方、考え方、社会システム、
まちづくりそういったものを5感で吸収して、
インスピレーションを与える空間、サービス、システムの
ヒントをもらってこようと思います。
まあリーダッシップを発揮して
ドイツに何か与えられればいいのですが・・・。

僕は触覚が発達したタイプなので、
とにかく行って観て触って感じないとわからない。
ドイツの風、雰囲気、ぬくもり・・・
そういったものに触れることによって理解できるようになる。
だから非常にお金がかかるのですが、その分ほかの人より深く理解できるようになればいいなと思っています。

僕はシーソーは行き過ぎると、反対側に傾くと思っています。
経済的な豊かさ、競争、効率ばかりを求めていけば、
そのうちシーソーが傾いたときに取り残されます。

これからの時代をよく心の時代、
コンセプトの時代
などと言われています。
僕は感性の時代だと呼んでいます。

ヨーロッパの都市の自然化は、感性の時代に合った政策です。

そうやって心地よい環境を創っていけば、
IT化によって場所から解放された人々が集まり、
その自由な発想を持った人々が生み出す
新たな価値、コンセプトが、国際競争力になるから
です。

僕は直感で感じたこの「仮定」を
確かめにいこうと思っています!!

そしてこれから日本で広めていきたい価値も必ず見つかる!
そう信じています。

メガイベントを受けて、
いろんなことを考えさせられました。
自分の中に眠る4つのエネルギー、
人生の生まれた意味、そして
その意味を実現するための様々な考え方、道具、スキル・・・。

自分と向き合う時間は山のようにあります。
緊急ではないけど重要なことに目を向ける
大切な時間になると思います。

その中で要らないモノ、考えをそぎ落とし、
本当に大切なものを大切にできるように
なれればいいなと思っています。



それでは、またドイツから珍道中をお伝えします(笑)!

(連絡はミクシィにしてもらえれば、
 そのうちドイツから返事が出せると思います!)

それでは行ってきます!!

「普通」の質を高めること

どうやら、これこそTAKUMAがやりたかったことみたいです。

「人々の『普通』の質を高めること」

詳しくは「普通」と「ライフスタイル」で書いています。

実は漠然と「本屋」がやりたいなと思っていたのです。
でもなんで「本屋」なのかよくわからなかったのです、自分でも。

しかし、やっと腑に落ちました。
だから「本屋」だったんだなと。

「ハレ」の気分を求めて本屋に行かないですよね?
どちらかというと、日常に当たり前のようにあるもの。

そういった日常に溶け込んでいるところから、
人々の生活をちょっぴり豊かにしたかったんです。

本屋が気持ちよく居心地がよくハッピーな場所になれば、
日々の生活をハッピーにできる力があるのではないか。

しかも本はその人の生活に入り込み、その人の人生観までをも変える力を持つ
人生のパートナーになれる存在。

本屋から「本と気持ちよく付き合う生活」を提案しようと。


これらが、こう頭の中でぐるぐる渦巻いていた中身な気がします。

いや、しかしこれによって本屋ではなくてもいいということがわかりました。

なぜ本屋だったのか
なぜカフェが好きだったのか
なぜライフスタイルだったのか

この今日の発見、大事にします!

というわけで、忘れないためにブログに載せさせていただきました。

「Cool & Crazy & Happy Simple Life」

TAKUMAが目指すライフスタイルを一言で表すと、

「Cool & Crazy & Happy Simple Life」

かなと思います。

かっこよく、
時にクレイジーなまでに、
そして常にハッピーに生きること

そんな生き方をシンプルな考え方、シンプルなモノと暮らしを通じて表現する。

今の部屋のインテリアも、今までの行動もそんなコンセプトが根底にある気がします。
まだまだクレイジーさが足りませんが、それは来年身につけてきます!

まだまだ理想のライフスタイルとは言えません。
吸収した情報量が少ないんです。
まだまだスゲー生き方、考え方、環境に出会わなければなりません。

ただ、その過程こそ「人生」何だと思います。
日々、ライフスタイル系人間になるために精進ですね!

あなたのライフスタイルを一言で表すと、どんな「言葉」になりますか?

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